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BLOG/EVENT

〜アツく生きよう〜

全国の皆様
おはこんばんにちは

makotoです

先日
ほりえもんが出した

鮨屋に修行は必要か?

という本を読んでいて色々と考えさせられました。

特に
とある田舎町で

しがない鮨屋を営んでいたおっさんの話が印象に残っていて

表向きは鮨屋だけど

じつは鮨屋をやらなくてもいいくらい

仕出しで儲けていて

1日にお客さんがゼロのときもざらにあって・・・

というお店だったのですが

あることをきっかけに10年もダメダメだったお店がクッソ繁盛して

という内容でした。

内容をもっと詳しく知りたい方は本読んでください

で、
なんかこの話を見た時自分の心の中にぐさっとささるものがありました

きっとおれも周りからはそんな目で見られているのかなと

母体の酒屋は結構儲かっていて(はっきり知りませんが)

そこの次男で如何しようも無いポンコツがわがままでお店始めているよ

まあどう思われていてもこの際構いません笑

もともと週末のバー営業がメインで始めましたが

今は逆に日中のカフェ営業だけにしています。

たまにそれを知らずにきてくれたお客さんにその旨を説明すると

ああ上手くいかなかったんだなって感じの雰囲気を出されてしまいますが

まあめっちゃ上手くいってたわけではないですけど

今より売り上げはあるって感じでしたね

でも僕が1日16時間くらい働くことに

効率の悪さと

これは長くは続かねーなって

疑い始めたら急に楽しくなくなりました。

だからシンプルに思い切ってコーヒーに振り切っただけなんです

夢中になれるもの変えただけです

でもコーヒーに振り切れたおかげで

自分の新たな可能性もたくさん見つけられているし

前よりもでかい夢というか目標を立てて日々に打ち込めています

やっぱ中途半端に色々手をつけんのって自分には向いてないなって思いました笑

さて今現在、開業の借金返済も含めると経営的には余裕はないって感じですが笑

そんな中1年が過ぎて
2年目に入ってもなんか状況があんま変わんないです

そういう時
特に夜考え事してたりすると

だって東京とか他の街は人口が多いだけで儲かってるだけじゃねーかって
なんであんなのが売れんだよ
見た目がいいだけだろ!
そこの客はなんもわかってねー!


クソ野郎みたいに

ねたんでしまいます

ねたむとどんどん心が卑屈になっていきます

おれってほんと心小さいよね笑

だけど果たしてこれは妬みなのか?

誰だって負けたら悔しいです

負けて悔しくないって寂しいことです

じゃあ
うちの店よりあっちの方が流行ってる

って悔しい気持ちって

間違っていないはずだ!

むしろこの悔しい気持ちが向上心につながっているんだ

そうに違いない

少し前までの自分には
今とは違う感情が芽生えていました

有名店のコーヒー豆を買って
飲んでみて

なんかパッケージもかっこいいし
こっちにはあまりない浅煎りの豆だし

淹れてみると酸味があって

すごく美味しいな!

って「思うようにしていた」時がありました

そして自分もそんな感じの味わいに近づけてみて

飲んで

あぁ
あの名店の味に近づけてきたぞ!

って

流行っているお店の味に
自分っぽさを感じたことで
少し嬉しい自分が
ある日突然みじめに感じました

違うだろ

それって

今まで来てくれていたお客さんのことなんて見えちゃいないじゃねーか

もちろん今までのコーヒーがすごく美味しすぎたわけではないけれども

感謝してもしきれないお金へと変わっていって

過去を否定することは

今の自分をも否定することになる

そうじゃない

俺が本当にやらなければいけないのは

情報の波に置き去りにされることで
浦島太郎になってしまうことを

恐れて

ポピュリズム的に物を作ることではない

あそこって
独自の文化を遂げているよね

って

みんなが行きたくなる

ガラパゴス諸島にならなければいけないんだ!!

ガラパゴス化ってネガティブに捉えられがちだけど

古いとか進化していないとか

そういう意味じゃないんです

閉ざされた領域で見られる
「独自の進化」のことなんです

だからもううちの店は

東京とか大阪とかにある
名店といわれる珈琲屋さんから学ぶことなんて一つもありません

だって青森県にある珈琲屋で足りてるからね

焙煎はカラーズの木村さんと太田さんが師匠で
ラテアートは対馬さんと千葉さん
バリスタのトータルスキルはコーヒーマングッドのはっしー
他にも

挙げたらきりがないけど

この人たちから世界にも通用する様々なスキルを学べて

そのノウハウを教えてもらったら

あとはひたすら勉強と練習をして

独自の進化を遂げようじゃないか

俺らが他の土地に勉強に行くのではなく

いつの日か東京から青森に勉強に来る人たちが増える

そんな将来を妄想しながら日々生きよう

いやいつか必ずそんな日が絶対に来る!

負けないよ♡

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屋号 LIFE café&bar
代表者 中居 亮 〜makoto nakai〜
資格 ソムリエ(JSA)/ ウイスキーエキスパート / テーキラマエストロ / ラムコンシェルジュ / 調理師免許
所在地 青森県三沢市中央町2丁目8-3 スカイプラザミサワ内
電話番号 0176-51-3616
営業時間 10:00~19:00
定休日 水曜日 ※年末年始
問い合わせ info@life-cafebar.jp
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〜泥沼で飢える〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです

1月も後半に差し掛かり

来月は身の毛もよだつ閑散期ですが

暇な時こそできることがたくさんあります

焙煎のプロファイルを見直して
細分化・整理したり

春をただ待つのではなく

春からまた成長した状態で戦えるよう
自分を整える期間と捉えましょう

僕は人よりも厨二病な感受性を持っていますから笑

結構はずいようなことも堂々と言えたり書けたりします

自分を整える期間にしましょうなんて書きましたが

儲かっているお店はそう言い聞かせられますが

うちみたいなお店は1ヶ月でも赤字だと結構ひりひりするもんです笑

でもいつかそんなことも綺麗事と思わず言える日が来たらと日々悶々としています

だいたいスペシャリティーコーヒーというテーマ自体が難しいから

売れるには時間がかかるんだろうし

しかも人口の少ないこんな田舎でやっていくには常に工夫が必要です

店初めて2年目なのにこれ?だなんて思われたらもはや一巻の終わり
増やすことよりも減らさないことがまず大前提の日々でいっぱいいっぱいですから

業務用の卸契約とってこい!とか言われてもまだまだ実力不足だし
日々の営業もおろそかにできないわけです

一番甘かったのは
お店を始めたらまるで世界が変わるくらい大きな流れを作れるんじゃないかばりのことを考えていましたが

実際は自分の中の世界が変わっただけで
周りは何も変わらずお店の前を通り過ぎて行く人たちばかりです

だけど俺は今夢中になっているからたとえ大きく儲けられてなくても続けています

夢のために生きる日々が長いと
周りからは夢を盾に日々を生きて甘ったれてるんじゃないかって思われるかもしれません

この前秋田に同窓会で行ったときも

ちょっと前は
お店の方はどう?といくらばかりか気を使って聞いてきてくれましたが

今じゃ気を使ってお店のことを聞かないようにしているような感じを受け止めてしまいます

だからいつもわかりやすい成功に飢えて
何をどうしたらいい?

っていう状況でただ溺れてバタバタしています

でもきっとここからだ

最初から泳げるやつなんて存在しない

だいたい経営なんてかっこいいもんじゃないだろう?

最初から俺みたいなやつが儲けられるんだったら

みんな商売始めるだろう笑

泥沼でばたばたしてたら

近くの木に掴まることができて
抜け出せちゃったよ

おまけに力までついたから泳げるようにもなってしまった

あの泥沼にいた経験が自分を強くしてくれたと

未来で思えるよう

いいものを作り続けましょう

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代表者 中居 亮 〜makoto nakai〜
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〜また帰って来なよ〜

全国のコーヒーファンの皆様

新年あけましておめでとうございます。

もう1月も半分終わってから新年のブログを書くという体たらくをお許しください笑

昨年末に焙煎機も導入し

いよいよバタバタとしてきました

焙煎機を導入したことによって

以前よりもさらにコーヒー好きなお客様が増えて来たような気がします笑

さて私事ですが
先週末に、第二の故郷とも言える

高校時代を3年間過ごした秋田へ行ってまいりました

目的は同窓会です

そのためだけに1泊で行って来たんです

んで、ただ飲んできました笑

昔の話とか
今どうしてるとか
いろんな話をしてたらほんとにあっという間に時間って過ぎてしまいます

次の日の朝
少し酒が残った状態で
後ろ髪を引かれながら
新幹線に乗り込み
ラインでシェアされた
飲み会の馬鹿騒ぎした写真を見て

みんなに昨日はありがとう
楽しかったよ

と送ると

矢継ぎ早に

「また帰ってこいよ!」

とみんな送ってくれる

本当の地元では無いのに

帰ってこいよって言われると

嬉しくなって絶対また近いうち遊びに行こうって思える

帰ってこいよって言われることってこんなに嬉しくて幸せになれる言葉なんだなって改めて知ることができたので

最近は僕も言うようにしてます( ´∀`)

今日なんか成人式で帰って来た新成人の女の子

オープンと同時に来てくれて

いま札幌でコーヒーの勉強をしていて
将来自分で店を持ちたくて
それで…

想いが溢れて言葉に詰まってしまっていたけど大丈夫

君の想いは十分に伝わったし

きっと叶えられるよ٩( ‘ω’ )و

いつの時代も若者をDisる風潮がありますが

それは違うと思います。

あんなにキラキラした目で
夢を追って生きている若者こそが日本の将来をになっていく貴重な存在なんです

わけわからんうちに
やりたくもない仕事を何十年もして

死んだように生きるぐらいなら

アホみたいにでかい夢を追いかけて生きられることのほうがよっぽど立派じゃん?

僕は20代前半のころ東京で働いて

夢のために東京へ行ったのに

仕事以外まるで泥のように眠る毎日

果たして「東京」である意味はあったのか

いまだに疑問に思うことはあったりするけれども

よかったなと思うこともたくさんあって

じゃあその過去は否定する必要なんてないかと思うようにしています。

その時に支えてくれた今の嫁さんと

今でも付き合いのある友達、
辞めてから随分経つけどまだまだ悪友の先輩

そしてなにより辛い環境に悩んでいた僕を見かねて

帰って来たら?と一言をくれた両親に感謝

きっと今日来てくれた新成人の少女も

この先いくつもの大きな壁にぶち当たると思うけれど

今の複雑すぎる世の中には

「理不尽」を「大きな壁」にすり替えている

悪の企業がたくさんあったりします

この仕事終わらせなければ帰れないとか

パワハラが普通になってきてますが

今の若い子たちは偉いから

会社ってすぐ辞めちゃいけないんじゃないかって思ってしまって

結局自分の可能性を潰して

ズルズルと働くはめになってしまう子もいると思います

でもこれだけは言える

そんな会社今すぐやめろ

石の上に3年もいる必要なんてないよ

すぐ動け

時間は有限だ

「意思」の上に100年いつづけろ

会社の事情なんて知ったこっちゃないよ

あなたが辞めても
ほらね
世界は何も変わらない

でも

あなたの世界は変わるんです

さて今日も暴走気味に色々書きましたが笑

夢を持ってキラキラした人たちに捧ぐ

「いつでも帰ってこい」

そしてこの小さな街を変えようじゃないか

*ゆるりとスタッフ募集中*

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代表者 中居 亮 〜makoto nakai〜
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〜異質〜

全国のコーヒーファンの皆様 おはこんばんにちは。

makotoです

忙しかった日曜明けの今日は

LIFEまったり営業中です(という言葉をうまく使っているだけで、要はただひたすら暇です😂笑)
しかし暇だからこそできることがありますよ☆
そんな暇な今日はゆっくりと新聞を読んでいたら素敵な言葉に出会いました
「未来にモテる」という言葉です。

将来必要とされるとか、必ずいつか花開くという意味で使われていました。

特別な意味を持った言葉ではありませんが、僕が普段使わない言葉の羅列に惹かれました

昔、大阪の山崎蒸溜所へ行った時美味しいウイスキー造りの秘訣は

「異質なものを入れること」

だと聞きましたが
コーヒーにも何か似たところがあると思っています🙆♂️
いわゆる普通のコーヒーでは満足できないし、
もっと良いものを伝えたいから
僕たちは店を構えてオリジナリティ溢れる商品を世に出し続けているわけですが、

それは他方から見たら十分異質な存在だとも言えます
缶コーヒーでも
大手コーヒーチェーンでも
紐付きロースターでもない、
その店にしか生み出せない味とは まさに「異質」でしょう

そして僕が今日惹かれた「未来にモテる」という言葉も

「普段聞き入れない組み合わせ」

だけれども魅力を感じた

これもまた異質ですね🧐

しかし面白いことに、人間は異質なものに惹かれるんです笑

自分の知らない世界を開いてみたいからなんだそうです😳

地方を盛り上げるのは
若者・ばか者・よそ者
と言われるそうですが

いま確実に全国の地方のコーヒー業界でも革命はその
「異質」
な三者によって起こりつつあります。

だからその人達に伝えたい!
この投稿を読んでいる革命児のそこのあなた👉
もっともっとぶつかり合って混じり合って、凄いものを生み出し続けて!
もし苦しいときがあっても歩みを止めずそして俺らを上から引っ張っていってくれ!

コーヒー業界の新しい波はいつ起こるのか…?

いや、いつ起きてもおかしくない状態でしょうか?

はたまた今日この瞬間どこかで起きているかもしれませんね🤭

最後に 当店のロゴマークはお店の名前が波に乗っているデザインですが
奇しくもこの波の数は公開当時大流行した
名画エンドレスサマー
の波の数と同じ4つです🥴
新たな流行の波に乗り遅れないよう
そしてロゴ負けしないようLIFEも日々精進いたします(`・∀・´)

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代表者 中居 亮 〜makoto nakai〜
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〜いつもよりちょっと厨二でプライベートな自己満記事〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです

さて12月に突入し

今年も残すところ約20日となりました

戌(いぬ)年から亥(いのしし)年へとなるわけですが

これは我が店LIFEが躍進することを表しているのをお気付きの方いらっしゃいますでしょうか?(いるわけないし、そんな根拠どこにもありません)

1年前の11月17日にこのお店をオープンして

本当にいろんなことがあり

たくさんの方々からのアドバイスを受けながら

なんとか1年やってきました。

もちろん個人資本ではなく(当たり前だ)借金をしてスタートしたわけで

まず頭の中にあるのは

「金返さないと」

という思いで突き進んできました。

そのために自分の思いとは違うことも多々ありましたが

金のためには致し方ない・・・

という気持ちでした
しかし

お店を続けていく上で

金を返すという気持ちだけではいい店にはならないんですね〜

ビジネスライクになりすぎてはいけない

逆に

自由にやりすぎてもいけない

このちょうど中間ってどこなんだろうと1年間探し続けていました

探しましたが

見つかりませんでた

と思ったら

見つかりました。

僕が毎日関わっていることでした

それは

「お客様」です

僕は

お客様に

「こんなに美味しいコーヒーがあるよ」

って知らせる仕事です

それに賛同してくれる方が

評価としてお金を支払ってくれます。

お金とは「評価」です

たくさんの評価と
美味しかったよという言葉をいただくと
僕はもっと頑張ろうって思って
そのいただいた評価を元に
新しいことに挑戦したり
面白いことをやってみたりする

これが循環しているだけ

実にシンプルな構図です。

頭のいい人が考える難しいビジネスモデルではなく

仕入れて
売る

これに付加価値をつける

それだけ

悩むことなんてなかったんですね

今年一年は
大企業のビジネスモデルに憧れた尻尾フリフリ忠犬のように
小難しいことを常に考えていた

まさに「犬年」

それが違うなって気づいて
やるべきことがはっきりして
じゃあそれに向かおうかという来年は
猪突猛進の「猪年」

間違いなく3倍くらいの実力になろうと思っていますし

そうなった自分を妄想しただけでムフフです笑

さて話は変わりますが

今日面白い記事と出会いました。

みんなご存知

近くて便利
セブンイレブンの社長さんのコラムです。

面白かった内容

① 飽きとの戦い 常に新しさ
どんなに全国のセブンイレブンで人気のある美味しい商品でも短期間でブームはさるそうです。こんな大企業なのにも関わらず1つのヒット商品に固執することなく常にベンチャー性を持っているからこそ日本で一番のコンビニチェーンでいられるんだなと思いました。

② マーチャンダイジング(MD)の時代が到来する
まず先に説明します。マーチャンダイジングとは「小売店が自ら商品開発をすること」を横文字にしただけです笑MDの代表者といえば「ユニクロ」ですね。ユニクロにはユニクロ社にしかない商品を求めて毎日多くのお客様が訪れています。
 なぜMDの時代が到来するかというと「もう人々は欲しいものがないから」なんだそうです。これには驚かされました。確かに家にいてもamazonで簡単に商品が買えるしわざわざ外に出る必要なんてありませんね。だったら自社にしかない商品を開発し売るしかない。欲しいものがなかったら慌てて買う必要なんてないし、購買意欲を煽っても無駄なんだそうです。だって欲しいものがないから

③ 過去のデータは意味なく 商品の価値は消費者が主体
この意見には恐れ入った。たしかに大きな電気屋なんかに買い物に行くと、値切りをしているお客さんがいたりはたまたケータイとにらめっこをしてどっちが安いか見比べている人ばかり。もはや店頭のポップだったり希望小売価格というものは意味をなさなくなってきているかもしれません。

さてこの3つのポイントですが
全て俺が解決できるじゃないか

そう思ったんです

常に新しいことに挑戦し
当店にしかないオリジナル商品を生産し
価格の主導権をこちらが持つ

全部やれる笑

価格の主導権というか

さっき書いた
評価=お金
のくだりですね

なんかますますやる気出てきてしまったやん

こんな暇な金曜日に!!

よし、
とりあえず明日から色々始めよう笑

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〜視覚効果絶大〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです

さて今回は昨日あった超ホットなことを書きます。

まず僕といえば
「ゲイにモテる」という特殊能力を持っています。

これは嬉しい反面(?)面倒くさいこともあります

男にモテる男は本当にいいやつだ

という考え方がありますが
これはちょっと捉え方を間違えると大惨事になることがあるんです。

昨日は12月の初めということで
兄と従兄弟と久々に街に飲みにくり出しました

1件目は居酒屋へ行き
2件目は日本酒バル
そして事件は3件目のショットバーで起きました

3件目に行く頃すでに時間は0時

まあ1杯だけ飲んで帰ろうかっていうノリでたまーに行くお店へ入店

結構混んでるなって思いながら
オーナーにおいっすみたいな感じで軽く挨拶をしようとカウンターへ近づくと

立ちふさがる一人の男

僕を睨みつけていますが
完全に知らない人笑

一瞬思考が止まりましたが
軽くかわしてオーナーに声かけをしたところ

立ちふさがる男がいきなり僕の胸ぐらを掴み

「てめー誰なんだよ」

と求愛行動をとってきたのです

まじか!と思いながら

トラブルなんてごめんだぜという僕はにこやかに笑いながら
「どうしたどうした?」

という質問に対して質問で返してしまいました笑
(これは一番やってはいけないパターン)

相手もびっくりしたのか
2度目の「てめーだれなんだよ」

これは名刺を差し出すべきか
はたまた「ごめんなさい、僕結婚しているんです」と諦めさせるか3秒くらい考えていたら

仲間とみられる155センチくらいの刺青だらけの小人がやってきて

おし、小人よ
この状況をなんとかしてくれるのだな?
と期待したら

まさかの

「こいつヤっちゃいますか?」

まずい
これは集団レイパーだ

しかし僕のバージンをやすやすとレイパーに差し出すわけにはいかない

僕の行動コマンドは

 たたかう
→にげる
 ぼうぎょ
 どうぐ

にげる一択です

たたかうなんてとんでもなし
ぼうぎょ?相手はもしかしたらはがねの槍を持ったやばいやつかもしれません
どうぐ?この状況でどんな道具が有効かなんて考える暇すらありません

逃げようと思い相手の手を振り払い
「それではごきげんよう」と告げると
今度は立ちふさがる男と小人の4本の触手が僕の服を掴み
「待てコラァ!」

くそう、
これは雑魚敵ではなく
ストーリーで必ず消化しなければいけない中ボスまたはボス戦だったのか

よしもうこれは腹を決めて戦うしかない

その前に
なぜ戦うのか
そして戦い終わった後のお互いのメリットとデメリットについて考えてもらおうと思い

冷静に以下の質問をぶつけました

① 1対1で戦うのか
② もしそうだとしたらどちらから戦うか
③ フィールドの選択
④ 武器使用の許可
⑤ レフェリーの選択
⑥入院治療費の支払い方法と補償について

すると6つの質問のうち1つも答えられない2人をみて
僕は形勢逆転のチャンスと思い一気にたたみかけるように

おい小人よ
お前はこの立ちふさがる男のしもべならば
お前から戦うべきだ
フィールドは外
私はこの空いた酒瓶を使わせてもらうぞ
試合時間は1分
レフェリーは無し
いや、というかもう勝負は決まっているようなもんだろうな
ふふふ

言っておきますがこれは全てハッタリです笑

外に出た瞬間ダッシュで逃げようと思っていました笑

すると僕のハッタリがなんと通用しました

小人は
「いや、やるとかじゃねえんだよ」

ははん、小人め!もはやお前には戦う気力も資格も無しだな
まずは1匹潰すことに成功

そして矢継ぎ早に立ちふさがる男に
「残るは貴様一人だ。さあさっさとはじめようじゃないか。血祭りに上げてくれるわ!」

するとまさかの
「てめえは誰なんだよ」

お!?!?!?
そんなパターンが存在するのか!?!?

こやつまさか

自律思考を持たぬ
「キラーマシーンだな!」

こいつは手強いぞ笑

というところで
オーナーが異変に気付き

暴走するキラーマシーンと
戦意を喪失したゴブリン(いやもはやドラキーか)

を回収しにきました笑

しかしここからが機械の恐ろしさ

戦うことをインプットされたキラーマシーンは
オーナーに止められると
なぜか燃え上がる気合を出してきました笑

止められることによって本来の目的を思い出したかのように笑

それでももう面倒ごとに巻き込まれたくない僕は
暴れるキラーマシーンを横目にすたこらさっさと逃げ帰りました笑

さて今回のレイパーゲイ軍団に共通していたことは

① 凶暴であること
② 絡むのはいいがその後のことを考えていないこと
③ 刺青だらけだったこと

の3点です

① と②に関してはもう育ちが悪かったとしか言いようがありません。

30後半のいい歳した男が
酒に飲まれ見境なく人に絡む

でも本当は強く見せたいだけで
心がとっても弱い人たち

心が弱いから
おそらく身体中に刺青をいれたんでしょうね

日本においては海外と違い
刺青やタトゥーは一般的ではありません。

例えばアーティストや自分を使って良い表現をするためのものであれば構わないとは思いますが

昨日のレイパー軍団は
自分を怖く見せたいがためにいれたただの社会的弱者です

ある意味、
俺らには近づくなと警告の意味で入れてるから便利っちゃあ便利ですが
自分から近づいてくるんだからもう厄介でしかない

ここでわかったことは
人は見た目が9割であるということ
(差別的な意味ではなく)

そしてこれはコーヒー屋のブログだから無理くりコーヒーの話とつなげますが笑

ラテも見た目が9割であるような気がします

もちろん味は一番大事だし
とことんこだわらなければいけません

たとえばどんなに美味しい三ツ星レストランの料理も

ショボい皿に盛られてきたらおいしさ半減すると思うんです。

美味しい料理は
見た目も美味しくなければいけない

おいしいカフェラテは
見た目も美味しくなければならない

29歳にして無謀とも言えるかもしれませんが

Ternerさんのように世界の頂点を目指します!

千里の道も一歩から

というわけで今月も2回
青森市のカリスマラテアーティストのもとへ
勉強しにいってきます

コーヒー楽しすぎる!

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〜第3の目〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです。

さてついに11月も終わり
平成最後の(連発注意ワード)年末を迎えますね

つい3日前ですが
大きなお買い物をしてしまいました

なんと一眼レフを購入したのです!

前から欲しかったんですけど
悩みに悩んで
ついに購入

理由はいろいろありますが
写真を綺麗に撮りたいっていうよりも

写真を形にして残したいっていうのが大きな理由です

もちろんアイフォンで撮影した写真も現像すれば写真になりますが

やっぱりどうせ写真に残すなら少しでも画質のいいやつがいいですよね

愛娘の写真を撮りまくりますよ( ´∀`)

しかし写真を撮るセンスは実は僕よりも嫁さんの方があります

そのうちカメラ奪われるかも笑

カメラを購入した当日、
テンション上がりまくって3時間くらい街中をうろついてパシパシ写真を撮っていて

ハッと気づいたことがあります。

今まで休日といえばだいたい決まったパターン(ルート)で時間を消化するという流れでした。

しかもなんなら他のコーヒー屋さんを巡って
嫁さんと半分仕事みたいな感じで
休みつつも仕事のことが頭にちらつくことばかりでしたが

写真を撮りに歩く
写真写りの良さそうな環境を探す

といった
全く仕事とは関係ない行動をすることによって

完全に頭で仕事のことを考えない休日を過ごすことができたのです

これ、すっごく大事なことだと思いました。

四六時中仕事のことばかり考えていてはストレスも溜まりますし
良いものって生まれにくいんです。

得てして全く違う業種から大きなヒントを得たりするもので

リフレッシュできる時間が長ければ長いほど
良いパフォーマンスを生み出すことができます。

さて
今日本は労働力不足や不景気の影響で
たびたびテレビなどでも「働き方改革」という言葉を目にしますが

もはやどんなに優秀な企業でも
100%政府が理想とするモデルの「働き方改革」というものはできないと思います。

なぜならそれが日本人の美徳だからです。

「誰よりも丁寧な仕事をする」
「他には負けたくない」
「環境のせいにしない」

こういう上昇志向が全国民に植え付けられているなか

もっと休んでください!
なんて言ったら日本人は意地になってもっと働いてしまいます笑

男なんて特にそうです
あいつには負けたくない

っていう気持ちが強いから
休め=その分働け って聞こえてくるんでしょうね笑

じゃあどうするかって言ったら簡単です

「休み方改革」をするんです。

従来の通り休みの日数などは変えません(変えられませんの方が正しいかな)
たくさん働く分
「思いっきり休みを楽しむ」

これしかない

こっちの方が取り組みやすいし

生産性上がると思うんですよ僕は

例えば
①1週間の海外旅行(完全プライベート)を義務付ける
②キャバクラ5件以上いく
③100人規模の合コンをする
etc…

もうね、僕は根がアホだから
こういうアホなことならあと1000個ぐらい案出せるよ笑

よく頭のいい人たちは
「実りある良い討論を」とか
「建設的な議論を!」
とかって言ってますけど

仕事柄仕方ないかもしれませんが
だんだんずれて討論とか議論が目的になってきちゃってて

そうじゃなくて
大事なのは「良い結果を出すこと」

なんです。

柔軟な考えというのは
全く違うジャンルから流れ込んできます。

例えば僕は今コーヒーの味わいを決めるとき

ボルドーワインみたいな重厚な感じにしたいな  とか
あの白ワインのマスカットみたいな味を出したいな  とか
このアーティストのこの曲をイメージした味にしよう

といったように

全く関係ないものを結び付けようとすると

意外と共鳴したりします

それが面白くなってきて
仕事が楽しく感じてきます

例えば写真を撮りに出かけて

綺麗なひまわりの写真を撮れたとしたら

こういう美しさをラテアートで表現できたらな

なんてかっこいいこと考えたり笑

さて例のごとく話はまとまりませんので

伝えたかったことを箇条書きにします(結局かよ笑)

① たくさん働いて良いパフォーマンスを出したいならたくさん休め
② ヒントは他ジャンルにあり
③ 自分を客観的に見つめよ
④ 楽しく仕事しよう

そんな感じです!笑

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電話番号 0176-51-3616
営業時間 10:00~19:00
定休日 水曜日 ※年末年始
問い合わせ info@life-cafebar.jp
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〜携帯やネットじゃなかった〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです

昨日から今日の午前0時にかけて

弘前でラテアート世界チャンピオンの講座を受けてきました。

車で帰ってきたのは午前3時でした。

内容はというと中級者向けのセミナーでしたが

僕以外の人たちは
もうみんな顔なじみ的な感じで

正直僕一人だけ迷い込んできた子羊状態でした笑

ビンビンアウェイ感を感じながら

持っている全ての力を発揮しようとしましたが

こういう時に限って僕は
持っていない男笑

いつもできる技術が1パーセントも出せませんでした

まあ簡単にいうと三沢からわざわざ恥かきにいったようなもんでした笑

しかし

恥は人を強くします。

僕は昨日最大の収穫を得ました。

自分と世界との距離を測れることができたのです。

まずもって、
技術的な部分でダメなところを洗いざらいピックアップすることができました

そして
それがクリアできれば素晴らしいものを作ることができるというノウハウも手に入れられました。

さらに
ラテアートや提供する商品に対する意識も変わり

もう
いてもたってもいられなくなって
就寝したのは午前4時でしたが

現在午前8時です。

全く眠くありません。

ラテアート練習しに店にきてます

悔しさと
新しい世界が開かれたワクワクですぐに目が覚めて

無意識にお店に練習しにきていました。

ここでまた一つコーヒー屋として一皮むけるチャンスかもしれません。

いままでは
やはり周りに教えてくれる人がいないので
動画を見たりして真似するしかありませんでしたが

昨日実際に近くで見て自分で実演してみると

想像していたものとは全く違って

あ〜だからここダメだったんだ

と気づかせてもらうことができました。

つまり
自分が今どの立ち位置にいるのか
それを知りたい時
そういう時は
携帯やネットは一つも役に立たない

僕の場合
ちゃんと指導を受けて
手取り足取りやってもらうことの方が
何倍も早く技術を身につけられるということがわかりました。

ここからは猛練習して急加速してどんどん追いかけていきたいと思います。

恥をかけたこと
ものを知れたこと
悔しかったこと

今年一番の収穫でした。

こうしちゃあいられません。

また練習再開します。

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屋号 LIFE café&bar
代表者 中居 亮 〜makoto nakai〜
資格 ソムリエ(JSA)/ ウイスキーエキスパート / テーキラマエストロ / ラムコンシェルジュ / 調理師免許
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〜作られた限界と諦めるための理由〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです。

寒くなってきました。

ホットなコーヒーがおいしい季節です

おかげさまで
週に2〜3回は青森市に焙煎をしに行かせてもらっています

一年前
この店を始める時
まさか焙煎までしてしかも焙煎機を買うことになるだなんて
思いもしませんでした笑

というかお店を始める時は
どっちかっていうと
コーヒーがついでみたいな感じだったのに

今や
夜営業やめてコーヒーの方に力を入れているという現実

全くもって人生とはどうなることやらわからないもんですね

先日のことですが
僕のキュートな2歳の娘が
メガネデビューしました。

生まれつき視力が弱く寄り目だったので
そのリハビリ(?)としてメガネデビューです

娘がメガネをかけた瞬間
言われた一言がずっと心に残っています。

僕の顔を見て
「パパが見える」と言ったのです。

いろんな感情が交差して
涙が出そうになるのをこらえながら

心に誓いました。

「この子に、目で見えるものだけでなく、もっともっと違う景色を見せてあげよう」

視力が弱いもんですから
いわゆる運転系の仕事には就けませんし

この先もしかすると色々な制限がでてくるかもしれません。

しかしそんなハンディキャップなんて感じさせない人生にしてあげたい。

僕は
長いこと剣道をしていましたが

片腕がなくても強豪校に入って全国大会に出た人だっているし

レイチャールズのように目が見えなくても素晴らしい音楽を作り出す人だっています。

そして群馬では
アスペルガー症候群という病気を患いながらも
素晴らしいコーヒーを生み出す16歳の少年もいます。

ハンディキャップを抱えながらも
素晴らしいものを生み出す人たちに共通していることは

① 諦めないこと
② 自由な発想
③ 両親や周りの支えと励まし

です。

僕は仕事柄
あまり娘と一緒にいる時間が長くありません。

でも簡単に伝えられる方法があります。

それは

僕がコーヒーという分野でのし上がればいいんです笑

実力と結果で見せつける

そして
こんなアホなオヤジでも
できるんだってことが一番の励みになるんじゃないかと思います笑

よく
人の夢や目標、やりたいことを批判する人がいますが

手が届きそうな目標ばかり言っているより
アホみたいな無茶苦茶な夢を語る奴の方が
よっぽど楽しい人生おくれていると思うんです。

僕の目標は相変わらず世界チャンピオンです

そしてシニアソムリエにもなって

日本で唯一無二の

シニアソムリエ
ウイスキーエキスパート
バリスタチャンピオン

という存在になること

その先のアホみたいに大きな夢のことは
ちょっと自分でもころころ変わっているので書きません笑

世界チャンピオンを目指すんだから
限界なんてないし

諦めることなんて絶対しません

そして
もし夢や目標が叶った時

「そこから見る景色を娘と嫁と一緒に見たい」

そう思ったっていう話です

終わり

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〜美味しいを知ることは不幸の始まり〜

全国のコーヒーファンの皆様

こんにちは

makotoです。

先日、大事件が起きました。

新商品として入荷した
「タンザニア スイートナチュラル」

ですが

焙煎してきて飲んでみたら

ナッツ!!!

でも

うちのコンセプトに合わない・・・

というわけで

メニューに載せて1日で
メニューから外すことになりました笑

まあこれは好みの問題もありますが

僕は常にワインのようにフルーツ感溢れ
飲んだ瞬間感動する1杯を提供したい
そう思いながら商品構成をしています。

だから今でいうと

ゲイシャ→スイートレモン
アラカ→ストロベリー
ピンクブルボン→ピンクグレープフルーツ
ホンジュラス→ピーチ、アプリコット
ニカラグア→マスカット

もう全部フルーツやん笑

この中に
「ナッツ」って

あっても誰も頼まないし
それ求めてうちの店にはきてないんですね

試しに常連さんに飲ませてみても

あ〜こういう感じね


リピートなしなんです。

表題にもあります通り

「本物」を知ることは不幸の始まりなんです。

一度踏み入れたらもう引き返せない

うちの店でスペシャリティコーヒーの美味しさにハマった人は

2度とスタバやドトールにいけないんです

そして休みがうちの定休日とかぶると

禁断症状が・・・笑

そういうお客様をあと1000人くらい増やしたいもんです笑

もちろん今来てくれているお客様も超大切。

ただ

新しい販路拡大として

来年からはガンガン市外のイベントにも積極的に顔を出したいと思っています。

がしかし!

市外イベントって
準備&片付け
そして人材確保が

まあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜大変なんです

コーヒーのすべての器具を持って

トラックに詰め込んで

着いたら荷下ろししてetc

そういうの煩わしいし
一人でも戦える体制を整えたいので

近々これ買います

全国行脚したいです笑

さて

そんなこんなしているうちに

HOTなニュースです

HOTどころではありません

テンションギガマックスです

先ほどお店のアカウントに
1通のメールが届きました。

他県の方からのお問い合わせで

なんでも
お土産でいただいた当店のコーヒーが美味しくて
衝撃を受けてHPを探して連絡をしていただきました。

そうです。

こういうことなんです笑

本物を知ることは
ある意味不幸の始まり

というわけで
代引きにて地方発送なども承っておりますので
ぜひご注文ください。
※現在商品販売ページ開設中です

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