BLOG/EVENT

〜Fisesta Caliente〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

Makotoです

最近ブログを
なんども書いては消し
ということを繰り返していました笑

ブログを書いている途中で忙しくなったりすると

忙しさが落ち着いた後
もはや途中から書く気が無くなってしまっていたので( ;∀;)

さて来年の話ですが

ある計画をしております

オリンピックの年でもある2020年は
青森県 十市祭がなんと三沢で開催することが決定したのです!

んで十市祭に合わせてイベントやっちゃおうかっていう計画ですニヤリ

ざっくりした概要ですが
アメリカ大陸側をコンセプトとしたイベントをやろうかと思ってます!

コーヒー・バーボン・ワイン・ラム酒・テキーラ・ビール・ハンバーガー・タコス・ホットドッグ・BBQ
ってな感じですね!

面白いイベントにしますよ!

〜アウトローのコーヒー論〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです

最近ですが

自分自身の心境の変化だったり
お客さんの声を聞いたうえで

徐々に当店のコーヒー豆の焙煎度合いを変えています。

単刀直入に言うと

「浅煎りの豆もメニューに入れ込んでいます」

このコーヒー業界に入った時

僕は深煎りのコーヒー

特にエチオピアのスペシャリティーコーヒーを飲んで感動して
どんどんコーヒーの世界にどハマりしていきました。

いろんなお店の味を飲み比べてみては

こっちの味はこうだ

あっちの味はこうだ

ってなんとなく特徴みたいなものがわかり始めた段階で

ある疑問を持ちました。

「深煎りにこだわる人は浅煎りのコーヒーを認めない」

酸っぱいとか杯が進まないと一蹴してしまいます

逆に
「浅煎りにこだわる人は深煎りを好きではない」

飲み疲れるとか素材本来の味を活かしていないと一括りに言ってしまいます

さてはたしてどちらが正解なのか

それは

どちらも正解ではないと僕は思います。

なぜなら
美味しいとか美味しくないっていうのは

お客さんが決めるもんだからです。

お酒業界から入った僕なので
毎回例え話がお酒になってしまいますが

甘口の日本酒が好きなお客さんがいたとします

店主のこだわりで
「辛口」の酒しか置いていないお店にふらっと立ち寄った時に

はたしてお買い物するのでしょうか?

店主としては辛口にこだわりがあるから
お客さんに
「この酒は辛さにキレがあってね〜」

なんて説明して
人のいい方だったら親切に店主のお話を聞きますね

その話の流れで

「甘い酒なんて酒じゃないよ」

って言い始めた時には
甘口が好きなお客さんは

今まで飲んできたお酒を、過去を全否定されたようで

いい気はしませんよね

じゃあ少し視点を変えて

コーヒー業界の憧れ(?)であるワインに話を変えます

色々端折って書きます(笑)

ワインにはまず
赤・白・ロゼってあって
さらには発泡性だったり自然派ワイン、最近ではオレンジワインなんてのも出てきました

白ワインと赤ワイン

どっちがいいワインですか??

答えは

どちらもいいワインです

白ワインが好きで
赤ワインは大っ嫌い

って人はなかなかいません

さらに

赤ワインにも様々なブドウ品種があり

どれも個性があります

そして

国や地域ごとに味わいが全く異なり

それも面白さの一つなのです。

スッキリ軽い赤ワインが飲みたい気分だなって時は

フランスのピノ・ノワールやガメイなんかがおすすめ

今日は肉料理だから少し重厚感のあるワインがいいなって時は

カベルネ・ソーヴィニヨンやスペインのテンプラニーリョ、チリやアルゼンチンのメルローなんかが選ばれたりします。

スイーツと合わせるなら
極上の甘口貴腐ワインなんか最高ですよ

本当にワインが好きな人は

白・赤・甘口・辛口

関係なく

全てをポジティブに捉えて美味しく飲みます

話をコーヒーに戻すと

浅煎り
深煎り

良い悪いなんて存在しません。

浅煎りには浅煎りの良さがあり

深煎りには深煎りの良さがあります。

その日の自分の気分によって飲みたいものを決めるってのが一番です

深煎り「だから」良い
浅煎り「だから」おいしい

ではなく

「おいしい」から良い

でいいんです

同じコーヒー豆でも

こんなに味の振り幅があってすっごく面白い

だからこそ何かで縛り付けたくないなって僕は思います。

嗜好品は頭で考えるもんじゃない

感じるものだ

あのバイクかっこいいな〜!!

っていう人に

なんでかっこいいって思うの??

って聞いたって答えなんて出てこないわけです

かっこいいからかっこいいんです。

理屈は抜き

あの女性の顔がタイプなんだよね

って人に

どこがタイプなの

って聞いても

とにかくタイプだから

しかないでしょう?笑

分析なんて後付けなんですよ結局。

さて今回の記事にはおそらく賛否両論がもりもりあると思いますが(笑)

僕は浅煎り深煎り片方に意見がよった人と意見交換や対決をしたいわけではありませんよ?

そんなことしたって「意味がない」と思っているからです。

実際あった例ですが

うちの店に来られたお客さんで

コーヒーってこうじゃないとダメって言う方が来られて

散々色々教えてもらいましたが

なるほど、じゃああなたはそれで良いんだと思いますと言ってお返ししました。

浅煎りがいいとか深煎りがいいとかそんなことは別に大したことではないんです。

問題は美味しいと思うかどうか。

ぜひこのブログを読んだみなさんも

物事に取り掛かる時は

決して斜に構えず

真正面から五感をビンビンにして取りかかって欲しいです。

いい意味で常識にとらわれるな

いやむしろ疑うくらいが調度いいのかもしれません笑

そんな感じでした

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屋号 LIFE café&bar
代表者 中居 亮 〜makoto nakai〜
資格 ソムリエ(JSA)/ ウイスキーエキスパート / テーキラマエストロ / ラムコンシェルジュ / 調理師免許
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定休日 水曜日 ※年末年始
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〜もう一つの卒業式〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

Makotoです

全国各地の学校で卒業式が行われ

卒業生たちはそれぞれ違う道へ旅立つ季節です。

テレビなんかでは泣きながら校歌を歌ったり

胴上げをしたり

卒業式って

本当に切ないものだよね

っていう印象を持たれる方々が多いと思います

が、

あえて逆のことを書かせてもらいます笑

普通の記事なんて望んでないよねみなさんきっと笑

何が逆かというと

卒業→別れ・切ない・悲しい

の逆を思っている人も世の中にはきっといるから

その人たち目線を妄想してちょいと書かせてもらいます

オブラートに隠さず書きますからね笑

いつの時代も社会問題となっている
「いじめ」

多分どこの学校にもいじめは存在していて

金を奪ったり
暴力を振るったり
仲間はずれにしたり

クラスの他の奴らも絶対わかっているのに
もちろん自分の身を守るためにチクったりはしない

高校生なんて盛りのついた猿と一緒だから

潜在的に
常に

「モテたい」って思ってます

どうやったらモテるか

例えば
スポーツなどの一芸に優れている

とか

顔かっこいい

とか

背高い

とか

面白い

といった
一般的に「イケてる」奴がモテるわけですが

今書いた才能を持っていない人たちで
ルックス→普通
性格→おとなしい
ファッション→興味なし

とか
とにかく「モテるため」の流行にあまり興味を持っていない子たちは

いわゆる「イケてない」属性に入ることが多いです


イケてるグループに属するやつで
運悪く勘違いして

「いけてないやつらを馬鹿にすれば俺って面白い人間に思われる」そしてその延長線上には「モテる」が待っている

と思ってしまうやつがいます

残念ながらこの手のやつに調子に乗られて
いじめられたり馬鹿にされ始めたりすると非常に厄介です

こういうやつらは多分常にどうやってイケてないやつを陥れるかを考えている

いわゆるプロに近い奴らです。

加減を知らずにエスカレートしたり
もう犯罪級のことまでしてしまっているやつもいる

自分はそういった経験をしなかったが

テレビとかでいかにも勝ち組のコメンテーターたちは
先生に相談しろとか
親に相談しろとか
専門の相談所に電話しろとか言ってるが

そんなことで解決なんてするわけねーだろって思うんだ。

自分も子供を持った今思う。

辛かったら「逃げろ」

変に悟って自殺とか絶対考えるなよ
このブログを書き始めたのが3月3日で
今現在3月11日になってしまったわけだが笑

3月11日は忘れもしない
8年前の東日本大震災。

たくさんの方が命を落とし
同時に沢山の夢が消えていった。

すごく悲しいことだ

僕の娘(3歳)はディズニーが大好きで

プリンセスになりたいの!が口癖。

そんな可愛い夢ですら奪われる無情。

考えたくもない。

でもこの世の中には震災で生き残った人で、
娘を失い家族を失いそんなにも重い十字架を背負っている人もいる。
現実にあるのだ。

でも前を向いて生きている。

生きていればこそなのだ。

終わりたくなかったのに終わらせられた人生
あの頃小学生だった子たちも本当は先日の卒業式で肩を並べて泣きながら校歌を歌うはずだった。

間違いなく

君が生まれてきた瞬間は

周りの人たち全てが喜んだ

今だって元気に生活している姿を見ると親御さんだって嬉しいさ。

口には出さないかもしれないが。

「逃げる」ことで環境は変わり

自分をいじめてくる奴なんていなくなるが

逃げて終わりではない。

そこから新しい自分を始めるのだ

生まれ変わるってのは、
「生きているうちに」することだ

僕が社会人になって働き始めた時

自分の職場は想像を絶するほどきつい仕事。

でも目標があったからやっていけた。

辛いけど楽しい日々だった。

そして何より

自分を必要としている職場だったから尚更期待に応えたいという気持ちが大きかった

今、君は君自身を必要としているか?

自分でさえ自分を必要としていないとドキッとしたら

何かやってみよう

やりたい!やってみたい!と思える何かを。

なんでもいい

その理由はなんでもいい

志望動機→やってみたいから

で充分。

その気持ちが何よりの原動力。

あの日震災で亡くなった人たちの夢はもう叶わない

この世にいないからだ

でも君はこの世に生きている

やれるチャンスが沢山ある

絶対にやるべきだ

このまま宙ぶらりんの自分の気持ちと向き合ったまま長い年月を過ごすか

少しの勇気でやりたいことに挑戦して

世界目指すか

選択ひとつで人生が変わる。

さて

俺も何日もかけてブログ書いてばっかじゃなく

世界への挑戦を続けようかな笑

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代表者 中居 亮 〜makoto nakai〜
資格 ソムリエ(JSA)/ ウイスキーエキスパート / テーキラマエストロ / ラムコンシェルジュ / 調理師免許
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〜20代後悔しないで生きられた今日も明日も面白いことだけ考える〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

Makotoです

先日から5日間の冬休みをいただきまして

仙台へ行っておりました。

当初の目的は大学時代の友達と旅行するだけの目的でしたが

旅行日がちょうど真ん中の日だったので

それまで前後二日間、地元にいてもただ寝て終わるなと思ったから

思いつきで前日入り弾丸仙台コーヒーツアーを敢行

ここ絶対行っとけっていうコーヒーやを全て巡り

コーヒー飲みすぎで胃爆発

居酒屋はしごする方が楽なんじゃないかと思いました笑

さてそんな中

今帰りの新幹線でアツい記事を書いている2/21日は

なんと僕の29歳の誕生日でございます

気の置ける仲間たちと素晴らしい環境で誕生日を祝っていただき

今でも楽しい余韻が抜けません

なんだかまだ酒を飲んで馬鹿騒ぎしている気がする笑

昔と違うのは

馬鹿話以外にも

結構真面目な話もできるようになったということ(当たり前か)

毎日店でコーヒーを抽出して提供するだけが仕事ではないなと思ったのが

集まった仲間はみんな他業種で

それぞれの業界なりの考え方や

物の見方を共有することで

あ、そのやり方俺にも使えるかもしれない

思わぬところにヒントがあったりして

ただ会って酒を飲むだけのはずが

結果、また次の面白い企画に繋げられそうな予感がしてます。

20代最後の年を迎えるにあたって

特別な思いとかは特になく

これまで同様

常に面白いことを考え続けられる精神と肉体を維持しようと思っています。

この世の中で一生付き合っていかなければならない相手は

まさしく

「自分」です

そんな自分に可能性を感じない人間なんていないはずだし

もしそうだとしたら終わりだよね

死ぬまでこのクソめんどくさい自分に付き合ってやろうじゃねーか笑

逆に
一生ついて行きますと言わせてやるわ笑

さて仙台遠征ですが

コーヒー屋さんを巡っては

自己紹介プラス最近どうですかの流れで会話をしていましたが

共通していたのは

みんなでかい夢を持っていたということ

仙台アツいね!!って思いました

だから流行ってるのかもしれませんが(^ ^)

もう一個共通していたのは

僕が自己紹介をした時

みなさん同じ反応だったということです笑

バーテンダーから酒屋になってソムリエ?ウイスキー?からのバリスタ&ロースター??

なんか不気味なやつだな

と思っていたと思います笑

大正解。

不気味なんです笑

ただ
一見変な経歴を持つ自分だからこそ
いや、多分この業界見渡しても自分にしかできないことを実はもう見つけていて
あとはそれを形にしていく作業というところまで実はこぎつけています。

もちろんそれは業界にとっていいことです。

あと5年以内には実現する計画ですのでみなさんお楽しみに( ^∀^)

さて散々生意気なことを書いていますが

なぜこんなにも堂々としていられるのかというと

めっちゃしょうもない理由かもしれませんが

僕は以前はお金が好きで好きでたまらない人間でした

でもこんなに好きなのにどういうわけか全く貯金はちょっとしか増えない

気づいたんです。

仕事が嫌いだったからお金が回ってこなかったことに。


問題点を洗い出した時に
バー営業が精神にも肉体にも負担になっているから

自分が好きで始めたお店なのに
仕事が嫌いだったんです

今では完全にコーヒーに振り切ってバー営業をやめましたが

正直言って毎日楽しいです。

まあ僕はバーテンダー向いてなかったってのもあるかもしれません笑

で、
ちょっとずつコーヒーの方で売り上げが上がってきて

どんどん新しいアイデアも生まれるし

その新しいアイデアはもちろん金がかかること

でも自分しかやれないことで
やらないまま死ねるか
絶対やってやるわ

と考え方まで極端になっていき笑

最終的に

え?29歳の俺って
嫁も子供もいて
もちろん嫁と子供のために生きている部分もあるけど
自分のためにも生きて働いているわけで

やりたいことやったっていいわけだよね?(迷惑かけなければ)

新しいことをやるにあたって
借金しても返していけばいいだけで

変な話

死ぬとき借金ゼロならいいわけやん?

俺なんて何者でもなくて
ただの凡人なのに
夢と心を失った若者のように
何も持っていないのに今から人生逆算して溜め込む意味なんてどこにもないわな。

逆に自分は運が良くて
たまたま会社員にならず自由業みたいな形で働けている

そして「夢を追い続けながら仕事をできている」ということを

次の世代の若者に伝えていく存在になっていけたらいいのかもなと思っています。

まあなんにせよ

結論は

若者よ大志を抱け

ということでしょうか。

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〜こんなふうなお店になってきて嬉しい〜

全国のコーヒーファンの皆様

 

おはこんばんにちは

 

makotoです

 

 

先日インスタにも載せましたが

 

 

21日の水曜日の僕の誕生日に向けて

 

 

誕生日おめでとうと言ってくれたお客様にゲイシャの豆をプレゼントするという企画をしていますが

 

 

もしだれも来てくれなかったらボウズにするという誓いを立てました笑

 

 

 

そして今日

 

 

おなじみのお客さん達が来て

 

 

誕生日・・・・

 

 

言わねーよ!?

 

 

君のボウズ頭を見たいからな

 

 

ははは

 

 

 

やばい

 

 

おれ

 

めっちゃ愛されてるやん

 

 

少し前にうちに来てくれたお客さんで

 

 

最近行った地元では有名な行列のできる飲食店の店主が

 

並んでる人たちを見て

 

あいつらきちがいだよな

 

俺だったら絶対並ばねーよ

 

 

って言ってたのを聞いて気を悪くしたと言ってました。

 

 

言っておくが俺はもちろんだがそんなこと思ったことないし

これから先も一生そういうふうには思わない

 

 

常にどんなのがこの人の好みか

どんなふうに言ったらわかりやすく伝わるか

どうしたら美味しくなるか

常に売れたい

売れてやろうと思っています

 

 

でもそれは大前提として

 

お客様あってのことだから

 

 

ちょっと行列できて仕事が大変になったからって

良い気になったらダメだよね

 

 

もちろんたぶんその飲食店に比べたらうちなんて実力も売り上げも負けてるだろうけど

 

 

でも全然もっと熱い気持ちを持っている!

 

 

 

いいものをつくろう

 

 

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〜アツく生きよう〜

全国の皆様
おはこんばんにちは

makotoです

先日
ほりえもんが出した

鮨屋に修行は必要か?

という本を読んでいて色々と考えさせられました。

特に
とある田舎町で

しがない鮨屋を営んでいたおっさんの話が印象に残っていて

表向きは鮨屋だけど

じつは鮨屋をやらなくてもいいくらい

仕出しで儲けていて

1日にお客さんがゼロのときもざらにあって・・・

というお店だったのですが

あることをきっかけに10年もダメダメだったお店がクッソ繁盛して

という内容でした。

内容をもっと詳しく知りたい方は本読んでください

で、
なんかこの話を見た時自分の心の中にぐさっとささるものがありました

きっとおれも周りからはそんな目で見られているのかなと

母体の酒屋は結構儲かっていて(はっきり知りませんが)

そこの次男で如何しようも無いポンコツがわがままでお店始めているよ

まあどう思われていてもこの際構いません笑

もともと週末のバー営業がメインで始めましたが

今は逆に日中のカフェ営業だけにしています。

たまにそれを知らずにきてくれたお客さんにその旨を説明すると

ああ上手くいかなかったんだなって感じの雰囲気を出されてしまいますが

まあめっちゃ上手くいってたわけではないですけど

今より売り上げはあるって感じでしたね

でも僕が1日16時間くらい働くことに

効率の悪さと

これは長くは続かねーなって

疑い始めたら急に楽しくなくなりました。

だからシンプルに思い切ってコーヒーに振り切っただけなんです

夢中になれるもの変えただけです

でもコーヒーに振り切れたおかげで

自分の新たな可能性もたくさん見つけられているし

前よりもでかい夢というか目標を立てて日々に打ち込めています

やっぱ中途半端に色々手をつけんのって自分には向いてないなって思いました笑

さて今現在、開業の借金返済も含めると経営的には余裕はないって感じですが笑

そんな中1年が過ぎて
2年目に入ってもなんか状況があんま変わんないです

そういう時
特に夜考え事してたりすると

だって東京とか他の街は人口が多いだけで儲かってるだけじゃねーかって
なんであんなのが売れんだよ
見た目がいいだけだろ!
そこの客はなんもわかってねー!


クソ野郎みたいに

ねたんでしまいます

ねたむとどんどん心が卑屈になっていきます

おれってほんと心小さいよね笑

だけど果たしてこれは妬みなのか?

誰だって負けたら悔しいです

負けて悔しくないって寂しいことです

じゃあ
うちの店よりあっちの方が流行ってる

って悔しい気持ちって

間違っていないはずだ!

むしろこの悔しい気持ちが向上心につながっているんだ

そうに違いない

少し前までの自分には
今とは違う感情が芽生えていました

有名店のコーヒー豆を買って
飲んでみて

なんかパッケージもかっこいいし
こっちにはあまりない浅煎りの豆だし

淹れてみると酸味があって

すごく美味しいな!

って「思うようにしていた」時がありました

そして自分もそんな感じの味わいに近づけてみて

飲んで

あぁ
あの名店の味に近づけてきたぞ!

って

流行っているお店の味に
自分っぽさを感じたことで
少し嬉しい自分が
ある日突然みじめに感じました

違うだろ

それって

今まで来てくれていたお客さんのことなんて見えちゃいないじゃねーか

もちろん今までのコーヒーがすごく美味しすぎたわけではないけれども

感謝してもしきれないお金へと変わっていって

過去を否定することは

今の自分をも否定することになる

そうじゃない

俺が本当にやらなければいけないのは

情報の波に置き去りにされることで
浦島太郎になってしまうことを

恐れて

ポピュリズム的に物を作ることではない

あそこって
独自の文化を遂げているよね

って

みんなが行きたくなる

ガラパゴス諸島にならなければいけないんだ!!

ガラパゴス化ってネガティブに捉えられがちだけど

古いとか進化していないとか

そういう意味じゃないんです

閉ざされた領域で見られる
「独自の進化」のことなんです

だからもううちの店は

東京とか大阪とかにある
名店といわれる珈琲屋さんから学ぶことなんて一つもありません

だって青森県にある珈琲屋で足りてるからね

焙煎はカラーズの木村さんと太田さんが師匠で
ラテアートは対馬さんと千葉さん
バリスタのトータルスキルはコーヒーマングッドのはっしー
他にも

挙げたらきりがないけど

この人たちから世界にも通用する様々なスキルを学べて

そのノウハウを教えてもらったら

あとはひたすら勉強と練習をして

独自の進化を遂げようじゃないか

俺らが他の土地に勉強に行くのではなく

いつの日か東京から青森に勉強に来る人たちが増える

そんな将来を妄想しながら日々生きよう

いやいつか必ずそんな日が絶対に来る!

負けないよ♡

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〜泥沼で飢える〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです

1月も後半に差し掛かり

来月は身の毛もよだつ閑散期ですが

暇な時こそできることがたくさんあります

焙煎のプロファイルを見直して
細分化・整理したり

春をただ待つのではなく

春からまた成長した状態で戦えるよう
自分を整える期間と捉えましょう

僕は人よりも厨二病な感受性を持っていますから笑

結構はずいようなことも堂々と言えたり書けたりします

自分を整える期間にしましょうなんて書きましたが

儲かっているお店はそう言い聞かせられますが

うちみたいなお店は1ヶ月でも赤字だと結構ひりひりするもんです笑

でもいつかそんなことも綺麗事と思わず言える日が来たらと日々悶々としています

だいたいスペシャリティーコーヒーというテーマ自体が難しいから

売れるには時間がかかるんだろうし

しかも人口の少ないこんな田舎でやっていくには常に工夫が必要です

店初めて2年目なのにこれ?だなんて思われたらもはや一巻の終わり
増やすことよりも減らさないことがまず大前提の日々でいっぱいいっぱいですから

業務用の卸契約とってこい!とか言われてもまだまだ実力不足だし
日々の営業もおろそかにできないわけです

一番甘かったのは
お店を始めたらまるで世界が変わるくらい大きな流れを作れるんじゃないかばりのことを考えていましたが

実際は自分の中の世界が変わっただけで
周りは何も変わらずお店の前を通り過ぎて行く人たちばかりです

だけど俺は今夢中になっているからたとえ大きく儲けられてなくても続けています

夢のために生きる日々が長いと
周りからは夢を盾に日々を生きて甘ったれてるんじゃないかって思われるかもしれません

この前秋田に同窓会で行ったときも

ちょっと前は
お店の方はどう?といくらばかりか気を使って聞いてきてくれましたが

今じゃ気を使ってお店のことを聞かないようにしているような感じを受け止めてしまいます

だからいつもわかりやすい成功に飢えて
何をどうしたらいい?

っていう状況でただ溺れてバタバタしています

でもきっとここからだ

最初から泳げるやつなんて存在しない

だいたい経営なんてかっこいいもんじゃないだろう?

最初から俺みたいなやつが儲けられるんだったら

みんな商売始めるだろう笑

泥沼でばたばたしてたら

近くの木に掴まることができて
抜け出せちゃったよ

おまけに力までついたから泳げるようにもなってしまった

あの泥沼にいた経験が自分を強くしてくれたと

未来で思えるよう

いいものを作り続けましょう

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〜また帰って来なよ〜

全国のコーヒーファンの皆様

新年あけましておめでとうございます。

もう1月も半分終わってから新年のブログを書くという体たらくをお許しください笑

昨年末に焙煎機も導入し

いよいよバタバタとしてきました

焙煎機を導入したことによって

以前よりもさらにコーヒー好きなお客様が増えて来たような気がします笑

さて私事ですが
先週末に、第二の故郷とも言える

高校時代を3年間過ごした秋田へ行ってまいりました

目的は同窓会です

そのためだけに1泊で行って来たんです

んで、ただ飲んできました笑

昔の話とか
今どうしてるとか
いろんな話をしてたらほんとにあっという間に時間って過ぎてしまいます

次の日の朝
少し酒が残った状態で
後ろ髪を引かれながら
新幹線に乗り込み
ラインでシェアされた
飲み会の馬鹿騒ぎした写真を見て

みんなに昨日はありがとう
楽しかったよ

と送ると

矢継ぎ早に

「また帰ってこいよ!」

とみんな送ってくれる

本当の地元では無いのに

帰ってこいよって言われると

嬉しくなって絶対また近いうち遊びに行こうって思える

帰ってこいよって言われることってこんなに嬉しくて幸せになれる言葉なんだなって改めて知ることができたので

最近は僕も言うようにしてます( ´∀`)

今日なんか成人式で帰って来た新成人の女の子

オープンと同時に来てくれて

いま札幌でコーヒーの勉強をしていて
将来自分で店を持ちたくて
それで…

想いが溢れて言葉に詰まってしまっていたけど大丈夫

君の想いは十分に伝わったし

きっと叶えられるよ٩( ‘ω’ )و

いつの時代も若者をDisる風潮がありますが

それは違うと思います。

あんなにキラキラした目で
夢を追って生きている若者こそが日本の将来をになっていく貴重な存在なんです

わけわからんうちに
やりたくもない仕事を何十年もして

死んだように生きるぐらいなら

アホみたいにでかい夢を追いかけて生きられることのほうがよっぽど立派じゃん?

僕は20代前半のころ東京で働いて

夢のために東京へ行ったのに

仕事以外まるで泥のように眠る毎日

果たして「東京」である意味はあったのか

いまだに疑問に思うことはあったりするけれども

よかったなと思うこともたくさんあって

じゃあその過去は否定する必要なんてないかと思うようにしています。

その時に支えてくれた今の嫁さんと

今でも付き合いのある友達、
辞めてから随分経つけどまだまだ悪友の先輩

そしてなにより辛い環境に悩んでいた僕を見かねて

帰って来たら?と一言をくれた両親に感謝

きっと今日来てくれた新成人の少女も

この先いくつもの大きな壁にぶち当たると思うけれど

今の複雑すぎる世の中には

「理不尽」を「大きな壁」にすり替えている

悪の企業がたくさんあったりします

この仕事終わらせなければ帰れないとか

パワハラが普通になってきてますが

今の若い子たちは偉いから

会社ってすぐ辞めちゃいけないんじゃないかって思ってしまって

結局自分の可能性を潰して

ズルズルと働くはめになってしまう子もいると思います

でもこれだけは言える

そんな会社今すぐやめろ

石の上に3年もいる必要なんてないよ

すぐ動け

時間は有限だ

「意思」の上に100年いつづけろ

会社の事情なんて知ったこっちゃないよ

あなたが辞めても
ほらね
世界は何も変わらない

でも

あなたの世界は変わるんです

さて今日も暴走気味に色々書きましたが笑

夢を持ってキラキラした人たちに捧ぐ

「いつでも帰ってこい」

そしてこの小さな街を変えようじゃないか

*ゆるりとスタッフ募集中*

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〜異質〜

全国のコーヒーファンの皆様 おはこんばんにちは。

makotoです

忙しかった日曜明けの今日は

LIFEまったり営業中です(という言葉をうまく使っているだけで、要はただひたすら暇です😂笑)
しかし暇だからこそできることがありますよ☆
そんな暇な今日はゆっくりと新聞を読んでいたら素敵な言葉に出会いました
「未来にモテる」という言葉です。

将来必要とされるとか、必ずいつか花開くという意味で使われていました。

特別な意味を持った言葉ではありませんが、僕が普段使わない言葉の羅列に惹かれました

昔、大阪の山崎蒸溜所へ行った時美味しいウイスキー造りの秘訣は

「異質なものを入れること」

だと聞きましたが
コーヒーにも何か似たところがあると思っています🙆♂️
いわゆる普通のコーヒーでは満足できないし、
もっと良いものを伝えたいから
僕たちは店を構えてオリジナリティ溢れる商品を世に出し続けているわけですが、

それは他方から見たら十分異質な存在だとも言えます
缶コーヒーでも
大手コーヒーチェーンでも
紐付きロースターでもない、
その店にしか生み出せない味とは まさに「異質」でしょう

そして僕が今日惹かれた「未来にモテる」という言葉も

「普段聞き入れない組み合わせ」

だけれども魅力を感じた

これもまた異質ですね🧐

しかし面白いことに、人間は異質なものに惹かれるんです笑

自分の知らない世界を開いてみたいからなんだそうです😳

地方を盛り上げるのは
若者・ばか者・よそ者
と言われるそうですが

いま確実に全国の地方のコーヒー業界でも革命はその
「異質」
な三者によって起こりつつあります。

だからその人達に伝えたい!
この投稿を読んでいる革命児のそこのあなた👉
もっともっとぶつかり合って混じり合って、凄いものを生み出し続けて!
もし苦しいときがあっても歩みを止めずそして俺らを上から引っ張っていってくれ!

コーヒー業界の新しい波はいつ起こるのか…?

いや、いつ起きてもおかしくない状態でしょうか?

はたまた今日この瞬間どこかで起きているかもしれませんね🤭

最後に 当店のロゴマークはお店の名前が波に乗っているデザインですが
奇しくもこの波の数は公開当時大流行した
名画エンドレスサマー
の波の数と同じ4つです🥴
新たな流行の波に乗り遅れないよう
そしてロゴ負けしないようLIFEも日々精進いたします(`・∀・´)

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屋号 LIFE café&bar
代表者 中居 亮 〜makoto nakai〜
資格 ソムリエ(JSA)/ ウイスキーエキスパート / テーキラマエストロ / ラムコンシェルジュ / 調理師免許
所在地 青森県三沢市中央町2丁目8-3 スカイプラザミサワ内
電話番号 0176-51-3616
営業時間 10:00~19:00
定休日 水曜日 ※年末年始
問い合わせ info@life-cafebar.jp
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〜いつもよりちょっと厨二でプライベートな自己満記事〜

全国のコーヒーファンの皆様

おはこんばんにちは

makotoです

さて12月に突入し

今年も残すところ約20日となりました

戌(いぬ)年から亥(いのしし)年へとなるわけですが

これは我が店LIFEが躍進することを表しているのをお気付きの方いらっしゃいますでしょうか?(いるわけないし、そんな根拠どこにもありません)

1年前の11月17日にこのお店をオープンして

本当にいろんなことがあり

たくさんの方々からのアドバイスを受けながら

なんとか1年やってきました。

もちろん個人資本ではなく(当たり前だ)借金をしてスタートしたわけで

まず頭の中にあるのは

「金返さないと」

という思いで突き進んできました。

そのために自分の思いとは違うことも多々ありましたが

金のためには致し方ない・・・

という気持ちでした
しかし

お店を続けていく上で

金を返すという気持ちだけではいい店にはならないんですね〜

ビジネスライクになりすぎてはいけない

逆に

自由にやりすぎてもいけない

このちょうど中間ってどこなんだろうと1年間探し続けていました

探しましたが

見つかりませんでた

と思ったら

見つかりました。

僕が毎日関わっていることでした

それは

「お客様」です

僕は

お客様に

「こんなに美味しいコーヒーがあるよ」

って知らせる仕事です

それに賛同してくれる方が

評価としてお金を支払ってくれます。

お金とは「評価」です

たくさんの評価と
美味しかったよという言葉をいただくと
僕はもっと頑張ろうって思って
そのいただいた評価を元に
新しいことに挑戦したり
面白いことをやってみたりする

これが循環しているだけ

実にシンプルな構図です。

頭のいい人が考える難しいビジネスモデルではなく

仕入れて
売る

これに付加価値をつける

それだけ

悩むことなんてなかったんですね

今年一年は
大企業のビジネスモデルに憧れた尻尾フリフリ忠犬のように
小難しいことを常に考えていた

まさに「犬年」

それが違うなって気づいて
やるべきことがはっきりして
じゃあそれに向かおうかという来年は
猪突猛進の「猪年」

間違いなく3倍くらいの実力になろうと思っていますし

そうなった自分を妄想しただけでムフフです笑

さて話は変わりますが

今日面白い記事と出会いました。

みんなご存知

近くて便利
セブンイレブンの社長さんのコラムです。

面白かった内容

① 飽きとの戦い 常に新しさ
どんなに全国のセブンイレブンで人気のある美味しい商品でも短期間でブームはさるそうです。こんな大企業なのにも関わらず1つのヒット商品に固執することなく常にベンチャー性を持っているからこそ日本で一番のコンビニチェーンでいられるんだなと思いました。

② マーチャンダイジング(MD)の時代が到来する
まず先に説明します。マーチャンダイジングとは「小売店が自ら商品開発をすること」を横文字にしただけです笑MDの代表者といえば「ユニクロ」ですね。ユニクロにはユニクロ社にしかない商品を求めて毎日多くのお客様が訪れています。
なぜMDの時代が到来するかというと「もう人々は欲しいものがないから」なんだそうです。これには驚かされました。確かに家にいてもamazonで簡単に商品が買えるしわざわざ外に出る必要なんてありませんね。だったら自社にしかない商品を開発し売るしかない。欲しいものがなかったら慌てて買う必要なんてないし、購買意欲を煽っても無駄なんだそうです。だって欲しいものがないから

③ 過去のデータは意味なく 商品の価値は消費者が主体
この意見には恐れ入った。たしかに大きな電気屋なんかに買い物に行くと、値切りをしているお客さんがいたりはたまたケータイとにらめっこをしてどっちが安いか見比べている人ばかり。もはや店頭のポップだったり希望小売価格というものは意味をなさなくなってきているかもしれません。

さてこの3つのポイントですが
全て俺が解決できるじゃないか

そう思ったんです

常に新しいことに挑戦し
当店にしかないオリジナル商品を生産し
価格の主導権をこちらが持つ

全部やれる笑

価格の主導権というか

さっき書いた
評価=お金
のくだりですね

なんかますますやる気出てきてしまったやん

こんな暇な金曜日に!!

よし、
とりあえず明日から色々始めよう笑

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